ima×ECLIPSE sasuke140裂波
強引な寄せが必要となる磯やテトラ、大荒れのコンディションを想定。フッキングがガッチリ決まりやすいゲイプ幅の広いがまかつ社SP-MH#3を採用。さらにリングも#3から#4へ強化することでキワドイ状況でも良型をブチ抜ける。
◆[全長]140mm ◆[重量]20g ◆[レンジ]10〜60cm
◆[アクション]ウォブンロール ◆[フック]SP-MH #3 ◆[リング]#4
カラーバリエーション
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#EC-X37 |
#EC-X69 |
#EC-X70 |
#EC-X77 |
#EC-X65 |
【こだわりのカラー】
◇ゴールド系の進化版〜紅蓮イワシ〜
サイドがシルバーのバーニングイワシ系カラーは水が澄み切ったときでも良く釣れる実力派カラー。これがゴールドだったら・・・当然釣れる!!もともと腹部と背部がゴーストレッドで見切られにくく、バイトを誘発するうえ、サイドのホロがローリングの度にチラチラと点滅しながらフラッシングしてアピール。
ベタなぎの澄んだ水でも効力を発揮するゴーストレッド+サイドホロの組み合わせ・・・これにゴールドの波長をプラスした。競争率の高い港湾部の明暗や河口の混雑したポイント等でも貴重なワンバイトを引き出す実力派カラー。
◇アピール系ベイトカラー〜フラッシュベイト〜
一般的にベイトフィッシュに似せたベイトカラーというのは地味なカラーが多い。それゆえに薄暗いマズメ時などでは隣のアピール系のルアーにヒットしてしまうこともしばしば。そこで、アピールはするがシーバスがバイトしやすいベイトフィッシュカラーがあったら・・・という考えから作られたのがこのフラッシュベイトだ。
◇ナチュラル系アピールカラー〜シルクミラージュ〜
とかく、白というカラーは目立つ。とくに新月の夜の真っ暗な外洋ではこの白のアピール性は外せない。しかし単色であるがゆえ、、見切られやすいのもまた事実。そこで白のアピールで魚を寄せ、テールのクリアー部分で食わせるのがミラージュホワイトというカラー。真っ暗な状況でも釣れ続ける信頼性の高いカラーだ。このミラージュホワイトを進化させたのが今回のシルクミラージュ。
パールホワイトの上にクリアーマグマホロを配置。あたかも生き物の表面のようなヌメリ感を表現している。アピールしながらも最後まで口を使わせる・・・そんな信頼度抜群のカラーである。
◇強烈キャンディ+食わせクリア〜プラズマキャンディ〜
レンズホロのアピールを最大限に活かすカットに見切られにくいアピールカラーのキャンディパターンを融合。さらに日中でも追尾してきた個体に違和感を与えないクリアーベースの背部とベリーがクリアー系の要素も併せ持っている。
究極のハイアピールと究極のローアピールの組み合わせ・・・。
タダ巻きだけでなく、ジャークのスライドによる残像効果やショートトゥイッチのヒラ打ちで発生するイレギュラーなフラッシングが凝視しているシーバスにバイトのきっかけを与えるリアクションカラーとなっている。日中の光量が多いときはもちろん、満月であかるい干潟や河口域でもその効果を十分に発揮してくれる。
◇ド派手なアピールカラー〜ダブルチャートキャンディ〜
近年泣かされるゲリラ雷雨。まっちゃっちゃな濁り水が河口付近を覆うとき、釣りにならないと思いがちだが、水中は違う。比重の重い海水層がジワジワと川をさかのぼるのが河口付近の二層分化。表層の淡水層がドチャ濁りでも中層以下は意外と澄んでいることが多いのだ。
アピールさせたいけどしっかりとバイトに持ち込みたい・・・そんな状況で効果を発揮するのがレンズホロ。広範囲に乱反射するうえ、ホロが凹面レンズのように光を集約してより遠くにアピールする働きを持つレンズホロと、暗い水中でもギラギラと乱反射するチャート系カラーの併せワザ。これがあれば豪雨も怖くない・・・。





























