先週の人気ランキング
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1,540円(税込)
VJの最軽量モデルが新登場!
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2,029円(税込)
ミノーやバイブでは出せない波動がそこにはある
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2,288円(税込)
ボディシェイプとウエイトバランスの絶妙なバランスを追求
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2,904円(税込)
「浮かせて」「滑らせる」新基軸のシンキングペンシル
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2,420円(税込)
その泳ぎ、全てを感知する!わずかな流れの存在も把握する、センシティブ・サーチベイト誕生。
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2,178円(税込)
パワードの名に相応しい【飛距離】と【寄せる力】を備えたハイブリッドミノー。
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3,168円(税込)
存在感際立つ150mmが登場
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2,475円(税込)
こだわり抜いた95mm30gにはワケがある
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1,731円(税込)
夜に実績の高かった色を更に厳選し夜カラーに特化
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3,080円(税込)
シルエットがはっきり出るクリアホロブラックにグローの虎柄がハイアピールする絶妙なカラーは釣れる事間違いなし!!
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営業日カレンダー
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今日 |
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定休日 |
ネット販売専門店 (日・祝 発送休) ※店頭販売非対応です※
フルカラーデジタル
暗視カメラNIGHTWAVE
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ロンジン(LONGIN) キャプテントーキョー 120 120mm/約27g
ロンジン(LONGIN) キャプテントーキョー 120 120mm/約27g
強アクション×強サウンド×物理的存在感が生み出す圧倒的アピール力
【飛び】
高浮力ファットボディのデカトップシリーズ「キャプテントーキョー」に、待望の120,140,160mmが登場。この3サイズはスピニングでもキャストしやすいウエイトに設定しました!
【泳ぎ】
パッと見ると普通のペンシルベイトに見えますが、腹側から見ると横幅の広さに驚かれるかもしれません。サーフボードの原理を応用し、幅広い腹面に設定しているので水受けが強く、オリジナルの200mm同様にこのサイズのルアーを扱ってるとは思えない軽い力で操作できることが最大の特徴です。
アクションは、ダイナミックなスケーティングからターンテーブルのようなその場でPOP音を出しながら誘ったり、軽快にドッグウォークをさせたりと多彩な動きが可能です。
また、内蔵した大玉スライドラトルにより、着水した瞬間から「カチコチカチコチ」と派手なラトル音を発生させ魚にアピールします。 アクションしているときはもちろんですが、波や風で揺れるだけでも音が鳴るので、動きを止めているときも気が抜けません。 全長120mm 本体重量27g±2g
※フック、リングは付属しません
推奨フック&リング リング#3~#4 フック#2~#1
カラー | 定価 | 価格 | 在庫 | ゴールドレインボーラメ | 6,050円(税込) | 6,050円 (税込) | 在庫切れ | スーパーUVギンギララメ頭チャート | 6,050円(税込) | 6,050円 (税込) | 在庫切れ | キャプテンアフリカ | 5,445円(税込) | 5,445円 (税込) | 1個 | V3 | 5,445円(税込) | 5,445円 (税込) | 1個 | ハッスルチャート | 5,445円(税込) | 5,445円 (税込) | 1個 | ハッスルホワイト | 5,445円(税込) | 5,445円 (税込) | 1個 | ハッスルブラック | 5,445円(税込) | 5,445円 (税込) | 1個 | キャプテンパロット | 5,445円(税込) | 5,445円 (税込) | 在庫切れ |
カラーバリエーション
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ゴールドレインボーラメ |
スーパーUV ギンギララメ頭チャート |
キャプテンアフリカ |
V3 |
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ハッスルチャート |
ハッスルホワイト |
ハッスルブラック |
キャプテンパロット |
Captain Tokyoの特徴と説明
ファクトリーライン製品第一弾となるCaptain Tokyoは、ウェイキーブーを超えるボリューム感のあるトップウォータールアーとして200mmから開発されました。
120,140,160mmはスピニングタックルでも扱いやすいウエイトに設定。特に2025年に発売するスピニングロッド「ゴリラバズーカ」とのマッチングが良いので、弊社ではゴリラバズーカの使用を推奨します(キャストの際は充分なパワーのあるロッドをご使用ください)。
硬質発泡製のボディが生み出す軽快なアクションは、特に巨大なシーバスに対してアピール抜群。一度投げたら病み付きになるような水面爆発ゲームが楽しめます。 アクションはスケーティングからのテーブルターン、ドッグウォークなど多彩ですが、サイズを感じさせない軽い力で操作できるのが特徴です。内蔵されたスライドラトルもアピールに一役買っています。 Captain Tokyoの外見の最大の特徴は、全長に対してかなりワイドなボディを持つということ。サーフボードに着想して採用された底面偏平ボディが、軽快なスケーティングアクションをもたらします。静止時の浮き姿勢は、ややお尻を下げた水平浮きです。ラインアイ部には小さなカップが設置されており、ターン時に水を噛むとともにPOP音とスプラッシュを発生します。フェイスサイドにはLONGINロゴ入りの光沢アルミを貼付け、見た目のデザインだけでなく、反射で魚を誘うアクセントにもなっています。
ウェイキーブーとの連携でさらに釣れる! 東京湾プロガイドの世良船長やテスター坂井氏と何度もテストに行った際に、伊藤と太田がCaptain Tokyoを投げている横で、他の人がウェイキーブー137で爆釣……なんてことが沢山ありました。
「ビッグベイトよりも、ブーの方が釣れるのでは?」。それはCaptain Tokyoの開発前から抱いていた、ビッグペンシルへの疑問でもあります。
ビッグペンシルはルアーを操作している感が高く、投げていて楽しいルアーです。しかし、楽しいのも大事ですが、私達ロンジンがビッグベイトを作るなら、やはり釣るための道具でありたい。そう思って開発をスタートしました。
ビッグペンシルが強いときとウェイキーブーが強いときは、確実にシチュエーションで変わってきます。水面に反応が良いときはCaptain Tokyo、水面一枚下に反応が良いときはウェイキーブーと、状況に応じてルアーをアジャストさせて釣りをするための道具として開発したのが「Captain Tokyo」です。 3シーズンのテストを通して、釣果だけでみればウェイキーブーの方が確実に多いことを体感し、経験として学ぶことができました。 しかし、水面をバシャバシャと強烈な首振りやスケーティングで暴れ回るビッグペンシルが魚を誘い出すチカラは唯一無二、圧倒的だというのも事実。
魚に水面を意識させるティーザールアーとしての能力は、Captain Tokyoのほうがウェイキーブーより高いので、魚が反応するけど喰いきらないときはCaptain Tokyoからブーへ、逆に、魚は確実にいるのだけど水面付近へアタックするほど活性が上がっていない状況ではブーからCaptain Tokyoへというように、ルアーの使い分けのひとつの手段としてCaptain Tokyoをローテーションに混ぜてもらえたら嬉しいと思っています。
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